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2018.12.13

大学祭の目玉企画「ミスコン」舞台裏に潜入してみた!

大学祭の目玉企画「ミスコン」舞台裏に潜入してみた!

KindaiPicks編集部

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OB・OG・在学生

大学祭の目玉といえば、才色兼備な美女からナンバーワンを決める、ミスコンです。もちろん、近畿大学でも毎年ミスコンを開催しています。そもそも、ミスコンって誰が運営しているの?ミスコンってなんの意味があるの?というわけで、特別審査員となった僕がミスコンに潜入取材してきました。



こんにちは、経営学部会計学科4年生の原田 環(はらだ かい)です。11月に近畿大学で行われたミス・コンテストの特別審査員に選ばれました!

友達からは、「お前に女子の審美眼あるの?」「俺もやりたい!」「可愛い子と触れ合えるなんてずるい」など、いろいろ言われましたが……!

こんな機会はそうそうないので、今回はミスコンの裏側を皆さんにお伝えしたいと思います! ここだけの話ミスコン中、僕の心の中はキュンキュンして大変でした…。


そもそもミスコンってなんなの?



写真は2017年の近畿大学ミスコン je taime 〜近大ジェンヌを探せ〜の出場者たち!

ミスコンは「Miss(ミス)」という名前の通り、独身女性の美を競うイベントのことです。

日本で初めてミスコンが開催されたのは、1891年(明治24年)。つまり、ミスコンには100年を越える歴史があるのです。

国内の大学で初めてミスコンを開催したのは東京の青山学院大学。そこからミスコンの知名度が全国的に上がり、現在は日本全国で200を越える大学が開催しているそうです。

そして、ミスコンといえば、女子アナやタレントの登竜門! 実際、近畿大学の過去のミスコン出場者の中から、フリーアナウンサーになった伊東紗冶子さんや、ラジオのパーソナリティとしても活動するインフルエンサーの松本優さんなど、芸能界で活躍する方もいます。

近大では大学祭の約10日前に出場者が発表され、大学祭初日に来場者がその場で投票をして、グランプリを決定します。


出場者の基準や特別審査員はどうやって決めるの?ミスコン実行委員に聞いてみた!




今年のミスコンの実行委員を取り仕切っている法学部4年生西野 真由(にしの まゆ)さんに色々聞いてみました!

ミスコンに出場する女の子たちって誰がどうやって選んでいるんですか?



毎年、自選・他薦合わせて100人くらいの応募があるんですが、まずは応募者とミスコンの実行委員が面接をして、出場者を選定しています。面接では、志望動機や将来の夢などを聞きます。特に、将来の夢に関しては、「ミスコンをきっかけに夢への一歩を踏み出して欲しい」というミスコン運営側の想いもあり、重要なポイントですね。

100人も応募があるんですね。その中から6人に絞るのってめちゃくちゃ大変そう……。


実際、めちゃくちゃ大変ですよ。見た目も重要ですが、まずは志があるかどうかが大切。それに加え、ミスコンを盛り上げるための運営側の思惑もあり、キャラ被りしないような出場者選定というのも考えています……。

確かに、審査項目に特技とシチュエーション告白(自分の考えた理想の告白シーンを、ファイナリストとエキストラが演じる)があるわけだから、キャラクターも重要ですもんね。

そうなんですよ。今年の出場者は面白い特技を持った人が多いので、盛り上がると思いますよ!


気になる!!詳しく教えてください!!



それは、当日までの秘密です。



えー!ところで、特別審査員って、審査員特別賞を決める重要な役割ですよね……。正直言うと、僕なんかに務まるのか不安です!ちなみに、どうして僕が選ばれたんですかね……?

毎年、ミスコンを作る上で尽力してくれた人を特別審査員に選ぶようにしていて、他には昨年のミス近大準グランプリ、応援部の団長、大学の職員さんにお願いしています。原田くんは今回のミスコンの候補者探しを手伝ってくれて、かなり協力してくれた功労者なので。

お役に立てたなら嬉しいです。特別審査員に選ばれたものの、実はミスコンを見たことがないんですよ。いきなりの審査員席なんで、めちゃくちゃ緊張してます。

当日は会場が満員になって盛り上がるので、楽しみにしていてくださいね。厳正な審査もお願いいたします!


ちなみに、ミスコン運営に携わろうと思ったキッカケはなんだったんですか?


生駒祭は文化会の部活に入っている1年生と4年生で運営していて、1年生の時は別のところを担当してたんですよ。でも、もともと可愛い子が好きで、ミスコンに携わりたかったんですよね。念願叶って、今年は運営になれたんですよ。

ミスコンは"学祭の花形"だし、やりがいもありそうですよね!




写真は2018年の近大ミスコン運営員の皆さん

そうですね。ミスコンに出るってめっちゃ勇気が必要だと思うんです。舞台に出て、批判されることもありますしね……。きっと、色々葛藤もあると思うんですよ。そういう子たちの支えになりたいんです。「挑戦したい!」って子の手助けをできる機会ってなかなかないですから。

素晴らしいです! 僕も「真剣に審査しなきゃだめだ……!」って気持ちになりました。マユさんはどんな人にミスコンのグランプリになって欲しいですか?

難しいですね。ちなみに原田くんはどうですか?



やっぱり、飛び抜けた美人……ですかね。



やっぱりそうですよね。私は運営として携わっているので、仕草だったり、性格だったり……舞台の上で見せきれない部分も優れている子にミス近大の称号をあげたいなって思っています。

安直に顔とか言ってすいません……。細部まで、しっかり見させてもらいますね。


ということで、今回の出場者を紹介します!





エントリーNO.1 総合社会学部総合社会学科2年生 壺山 陽菜さん


キリっとした顔立ちが印象的な壺山さん。将来の夢はアナウンサー。ミスコンをそのキッカケにしたいそうです。海外旅行が趣味で韓国語も話せるそうです。

エントリーNO.2 文芸学部芸術学科3年生 岡田 あゆ奈さん


岡田さんは、近畿大学生で結成した「まぐどるず」というアイドルグループのメンバーとして活躍中。来年の3月に単独ライブも控えているそうです。ちなみに、モノマネも得意で明るい性格。ファイナリスト6人の中ではムードメーカー的な存在なのだとか!

エントリーNO.3 総合社会学部総合社会学科3年生 信原 有沙さん


ファイナリストイチの童顔で、被写体になるのが趣味なんだとか。それゆえか、ファイナリスト同士の自撮りはいつもセンター!4歳の頃から習っているピアノの腕前はプロ級なんだとか!

エントリーNO.4 国際学部国際学科3年生 今西 夏美さん


国際学部の今西さん!留学を経験したこともあり、英語の発音が抜群なんです。KINDAI GIRLSにも所属していて、12月には台湾までパフォーマンスをしに行くみたいですよ!

エントリーNO.5 文芸学部文学科1年生 高谷 日菜さん


文芸学部文学科全体の期待を背負って出場する高谷さん。彼女に関しては詳しいことが分からず、全てが謎のベールに包まれていますが、趣味は映画鑑賞なのだとか。とにかく笑顔が可愛い!今回のミスコンのダークホース的な存在です。

エントリーNO.6 総合社会学部総合社会学科3年生 北端 美優さん


いい人オーラと笑顔で観客を魅了する北端さん!僕も、実際に話してから今年の推しになりました。アカペラグループで音楽活動をしていて、透き通った歌声が自慢だそうです。

6人のファイナリストは、みんな個性があって魅力的な人ばかり!僕は審査員なので贔屓はできませんが、プロフィールでの第一印象としては、エントリーナンバー6番の北端さんが一押しです!


いよいよミスコン当日!いざ、審査会場へ!


11月2日、大学祭のミスコン当日。まずは、ミスコン開始1時間半前に集まり、審査員や実行委員のメンバーで事前の打ち合わせをします。


左からミスコン運営員の山田くん、審査員の高本さんと応援団長久村くん。

ここで他の審査員と顔合わせ!特別審査員は全員で4人。
普段から学内で強烈な威圧感を放っている応援団長の久村くんや、ミス近大2017準グランプリでミスオブミス2018ファイナリストにもなった高本さんも。


昨年近畿大学農学部を卒業し、現在は大学院農学研究科1年の高本さん。

年に一回の一大イベントの審査とあって、釣りガールとしてのテレビ出演や読者モデルとして雑誌雑誌で活躍している高本さんも、応援団長として人前に立つ経験の多い久村くんも、打ち合わせではなんだか落ち着かない様子。

美人に免疫がない僕は、高本さんを横にするだけで、顔が引きつりまくりました……。


いざミスコンスタート。候補者たちの入場開始!



準備が整った舞台がコチラ!

今回の近大ミスコンのテーマは竹取物語。それゆえ、舞台のセットも和風な作りになっています。


ファイナリストも全員和服で登場。思わず見とれてしまいました。


ちなみに、入場時の所作も採点対象のひとつ、みんな舞台袖にいたときと眼の色が違います

歩き姿からインタビューの受け答えなど全てが採点対象です。「外見」「個性」「特技」「シチュエーション告白」と、細かく分かれている採点項目。見る側も見られる側も真剣です。


ミスコンスタート後、意気込みインタビュー



ちょっぴり緊張した様子の壺山さん。緊張感が審査員席まで届きました


「かわいい」「こっち向いて」など、黄色い声援が!さすが、僕の推し!

緊張のインタビューの間、観客席から掛け声が聞こえ、ファイナリストが照れ笑いする場面も.....。


1,000人の前に登壇!審査員の紹介!



いよいよ舞台上に、緊張します

ファイナリストの次は審査員の紹介です。緊張して下を向いてしまっている僕に対して、舞台上に立つと笑顔を絶やさない高本さん。ホントに同じ学生いえど、スゴイなぁと関心しきりでした。


心臓がバクバクでしたが、会場の雰囲気を盛り上げられてホッとしました。

直前まで何を話そうか悩んだ末に「中高6年間男子校出身なので、純粋な眼で審査したいです!」と、一言。笑いはしっかり取ったものの、観客から「カッコいい!」「こっち見て」などの黄色い声援はもちろんなく一人静かに、厳しい現実を受け止めていました……。


審査スタート!まずは、特技を披露!


まず最初に特技を披露します。


エントリーナンバー1番の岡田さんの特技は書道と韓国語!


エントリーナンバー2番の岡田さんの特技はダンス!


エントリーナンバー6番の北端さんの特技は歌!

歌やダンス、ピアノの演奏などの定番特技をはじめ、書道をしながら韓国語を話したり、好きな映画について語ったりする変わり種の特技を披露する面々も。特技を披露する出場者の真剣さに、観客から歓声が湧きます。途中、観客から見られている緊張感からミスする場面も...しかし、笑顔でカバーします!さすが、ファイナリスト!考えてみると、1,000人見られながら特技披露...緊張しますよね。


特技を披露した後は司会とトークタイム!ここも審査項目に入ります

特技を披露した後には、司会進行の二人とのトークタイムが設けられています。ここでは即興で歌のモノマネデュエットなどなど......。出場者は小ネタを披露。笑いのポイントがいくつもあり、会場も和やかなムードに!


続いての審査は、ドキドキのシチュエーション告白!


シチュエーション告白では、ミスコン運営員の男子と一緒に、ファイナリストが理想とする告白シーンを演じます。


エントリーナンバー3番の信原さんは、高校の部活という設定でシチュエーション告白を披露。中学高校と男子校出身の僕には羨ましすぎる展開です。


夏祭りでのシーン、演技力が高すぎて会場をどよめかせたエキストラのポーゼさん。ここではエキストラと二人三脚で高得点を狙います

この審査ではファイナリストを考えた理想の告白シーンを演じてもらいます。美女がどんな告白をするのか……。僕はというと、終始ドキドキしっぱなしでした。もしかすると特別審査員より、この役に抜擢されるのが一番嬉しいかもしれません (笑)


グランプリは誰の手に……?! 運命の投票の始まり!


特技披露、シチュエーション告白が終わったところで、審査工程の全てが終了し、会場にいる全員の投票がスタート。
いったい誰がグランプリとなるのか……。ドキドキ感が堪りません!
特別審査員の僕は、みんなに感情移入しすぎてしまい、全員にグランプリあげたい気持ちでした。



投票には会場にいるお客さんも参加します。スクリーンに映し出された、QRコードを読み込むと投票フォームにつながります。

特別審査員はファイナリストを「外見」、「個性」、「特技」、「シチュエーション告白」それぞれで5点満点で評価して審査員特別賞を決めます。


ファイナリストの皆さんのやり切った表情が印象的でした

楽しい時間もあっという間。いよいよ結果発表です。それぞれが「楽しめた」「充実していた」「支えてくれた皆さんに感謝」という言葉をやり切った表情と共に語ります。出場者の真剣さが観客や審査員である僕たちにも伝わってきました。ここまでの長い道のりお疲れ様でした!

結果発表!
審査員特別賞は……

審査員特別賞はエントリーナンバー2番の岡田さんでした!



岡田さんは特技披露とシチュエーション告白で見せた明るさと独創性がズバ抜けていて、特別審査員の印象に残りました!

個人的には自身が活動しているアイドル活動中に告白するという、シチュエーション告白が印象に残っています。好きな男子をライブに呼ぶという限られた人にしかできない告白方法。正直、卑怯です。あんな風に「好き」と言われたら.....。とにかく、おめでとうございます!

準グランプリは……
準グランプリはエントリーナンバー5番の髙谷さん!



髙谷さんシチュエーション告白の演技とちょっと天然な雰囲気が魅力的でした!

特技披露の場面で「特技ないので、好きな映画を紹介します」と言って映画を紹介するなど、背伸びしない等身大の姿が好評価に繋がったと思います。また、シチュエーション告白ではエキストラと一緒に抜群の演技を見せたのも大きかったと思います。おめでとうございます!

そしてなんと……

ここで特別審査員の僕が、花束の贈呈人を務めました!


信じられないという表情が印象的でした。僕も信じられないくらい緊張していましたけど……

とにかく驚きが隠せない様子だった髙谷さん。「おめでとうございます!」と、言うと満面の笑みで「ありがとうございます!」と、返してくれました。準グランプリにもなると、オーラが違って見えます!少し話すだけでもドキドキしてしまいました。

そして栄えあるグランプリは……!
近大ミスコン2018の栄えあるグランプリは、
エントリーナンバー6番の北端さんでした!僕の推しです!


発表された瞬間の一枚。グランプリに驚いて言葉が出ない様子です!


薄っすら涙を浮かべている表情。

鳥肌が立つほど美しい歌声、随所で垣間見えるいい人オーラなどすべてが満点でした!グランプリに相応しいと特別審査員一同も納得。「僕もこういう女の子に告白されたい。」そう思える女の子でした。観客からの「おめでとう!」の声が止まりませんでした。本当に、おめでとうございます!


楽しい時間はあっという間、大盛況のうちに幕を閉じました

最後は観客に惜しまれながらお別れの時間です。今回のミスコンファイナリストたちが、近大のPR活動や個人活動で活躍するのが楽しみです!


後日、グランプリに直撃してみました!



グランプリの華やかさに、思わずひざまづいてしまった僕

ミスコンから約1週間、多忙な毎日を過ごすグランプリの北端 美優さんに気になるあんなことこんなこと色々聞いてみました!

よろしくお願いします!グランプリを前にすると緊張するなぁ......。



よろしくお願いします!同じ近大生なんですから、そんなに緊張しないでください!


どうしてミスコンに出てみようと思ったんですか?



理由はふたつあって、ひとつは歌を歌うのが大好きだからみんなの前で歌いたい!と思ったこと。もうひとつは優柔不断で泣き虫だから、自信をつけたい!と思ったことです。

自信はつきました?



いつも誰かに見られているぞ!という意識を持つようになって、自信というか……「頑張ろう!」っていう気持ちが大きくなりました。


ファイナリストになる前の面接で「将来の夢」を聞かれたと思います。そこでは、どういう回答をされたんですか?


小さい頃は歌手になりたいって思ってたんですけど、今は“就職”が目の前に見えてきて……。私にとっては、今まで好き勝手させてもらえた親に親孝行がしたいです。私ができることは歌うこと。だから、週末だけでもライブを開催してみんなを楽しませられる、週末歌手みたいなことを言ったと思います!

なるほど〜。アナウンサーとか、女優とか、そういう芸能人になるぞ!的な感じではなかったんですね!



終始笑顔を絶やさない北端さん。さすが女王!

グランプリになってからは、忙しくて、ぜんぜん就職の事考えられなくて……。


それでは、ミスコンが「将来の夢」の一歩になりましたか?



なりました!やっぱり、自信がついたってことと、今回のミスコンで家族とか友達とか周りに支えられているのが身に染みて……。支えてくれる人たちへの感謝を忘れてはいけないって思いました!

それでは最後に、来年以降ミスコンに出ようかなと考えている人にメッセージをお願いします。


私自身もそうだけど、自信がなくても挑戦することでしか得られない貴重な経験ってあると思うんです。なにかに挑戦したいって少しでも迷っているなら、とにかく挑戦したほうがいいですよ!挑戦することで見える未来はきっと明るいはずです!

素敵なエールをありがとうございます!




性格もさることながら、とにかく笑顔が可愛すぎる北端さんに終始緊張しきりでした

30分の予定が1時間のインタビューになってしまいましたが、笑顔を絶やさない彼女に心奪われそうになりました。しかも、インタビューを終えた後、僕のリクエストに応え歌を歌ってくれました。嬉しすぎる!グランプリ、本当におめでとうございます!

ドキドキのミスコン審査員体験を終えて……。



いかがでしたか?ミスコンの裏側を少しは伝えられたでしょうか?

僕は、ミスコンの特別審査員という立場だったので、たった1日しか関わってないですが、今までミスコンなんて「グランプリは美人がなるもの」くらいだった思い込みが覆されました。

実際に舞台裏や本番の独特な空気感に触れてみて、ファイナリストとして舞台上に立つってかなり勇気がいるなって思うんです。だから、グランプリや準グランプリは関係なく、ファイナリストの皆さんに「お疲れ様」と「これから大きな夢に向かって頑張ってください」という言葉を贈りたいです。

また、マユさんをはじめ、ミスコン運営員の皆さんは大きな夢を叶える一歩を与える重役を見事に担ったと思います。かっこよかったです。

本当にミスコンに関われて良かったです!皆さんの、今後の華々しい活躍を期待しています!


(おわり)


ライタープロフィール
原田 環(はらだ かい)
近畿大学 経営学部 会計学科 廣田章光ゼミ 4年生
1月1日生まれの博多っ子。
上智福岡高校出身で近畿大学の広報戦略に「騙された」母親から勝手に願書を送られたことも知らず、気づけば近畿大学へ進学。今ではまんまと「騙してくれた」広報室の方々と一緒にKindaiPicksやオープンキャンパスで活動中。
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協力:北端 美優/西野 真由/桑原 達雄/文化会フェスティバル ミスコン運営員
撮影・編集:人間編集部


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