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研究・教育

2019.10.30

日本の研究者はどのようにオープンアクセスを活用しているのか?OAで論文を発表することの意義、OA普及の課題について

Springer Nature

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大学
研究

オープンアクセスとは、インターネット上で論文などの学術情報を無償で自由に利用できるようにすることです。

生物理工学部遺伝子工学科 山縣一夫准教授が「オープンアクセスで論文を発表することの意義」や、「普及に向けた課題」についてコメントし、その内容が世界的な学術出版社であるシュプリンガー・ネイチャーのwebサイトに掲載されました。
国内外から注目を集めるマンモス復活プロジェクトの研究成果や、近畿大学のことも語っています!

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