Kindai Picks

イベント

2026.06.18

近畿大学オープンキャンパスを学生が案内!近大のリアルがわかる人気のキャンパスツアー密着レポート

Kindai Picks編集部

255 View

tag
オリジナル記事
オープンキャンパス
イベント

「いま注目されている、旬である大学」「親しみが持てる大学」「エネルギッシュである大学」で全国1位を獲得した近大(※1)。毎年3月、7月、8月、9月におこなわれるオープンキャンパスでは、説明を聞くだけでは終わらない体験型企画が目白押しで、まさにエネルギッシュで近大に親しみが感じられる一日を体験することができます。1万人以上が来場する日もあり、その規模は西日本最大級。オープンキャンパスのなかでも 一番人気の企画「近大オールスターズと行く、学部・クラブキャンパスツアー」に密着しました。
(※1 日経BP「大学ブランド・イメージ調査2025-2026」)

この記事をシェア

  • facebook
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • x

近大生がマンツーマンで自分の学部をご案内!

キャンパスツアースタッフ全員の集合写真
この日のキャンパスツアーにスタッフとして参加したメンバー全員が集合

2026年3月29日(日)、快晴に恵まれた近大オープンキャンパス2026当日。受付開始とともに列をなして東門を入って来る来場者を、学生団体「近大オールスターズ」が大きな声で迎えます。

「近大オールスターズ」は、広報室(発足当時は入学センター入試広報課)が主管するオープンキャンパスのボランティアスタッフ団体として2009年に発足し、現在では近畿大学の学生約800人が所属しています。
オープンキャンパス当日は、自分自身が所属する学部について、施設の説明だけでなく、授業のリアルな雰囲気や日常の過ごし方といった“等身大の近大”を案内する学部ツアーを運営しています。所要時間は約30分、コースの順路や説明マニュアルはなく、学生各自の実体験に基づいたオリジナルの内容でご案内します。1人の学生が1組(もしくは2組程度)の来場者をマンツーマンでご案内するので、“等身大の近大”を感じていただけます!

近大オールスターズの代表を務める経営学部・商学科3年 二見和樹さんと、文芸学部・文化デザイン学科3年 宮崎優花さんはこう語ります。

近大オールスターズ代表の二見和樹さんと宮崎優花さんが笑顔で並んでいる写真
経営学部・商学科3年 二見和樹さん(左)・文芸学部・文化デザイン学科3年 宮崎優花さん(右)(ともに近大オールスターズ代表)

こういう授業がこんなふうに楽しい』とか『ここで過ごすのがすごく気持ちいい』とか、実際の場所を見てもらいながら案内するからこそ伝わるものってあると思うんです。キャンパスツアーのあとに『絶対合格して近大に来ます!』『勉強がんばります!』といった反応をもらうと、すごくやりがいを感じますね。キャンパスツアーのスタッフは1年生から4年生まで在籍しており、専攻選択や就職活動のことなど、よくいただく質問は共有しているので、スタッフの学年にかかわらず何でも聞いていただくことができます。


プラカードを持って準備万端なキャンパスツアースタッフの様子

この日、近大オールスターズのメンバーは午前7時30分から準備を始め、来場者を迎える段取りを進めてきました。9時30分には準備万端。近大オールスターズのメンバーもキャンパスツアーのプラカードを持って来場者を迎えます。

来場者を元気よく迎えるキャンパスツアースタッフの様子
受付テントで「近大生が案内するキャンパスツアー、やってます!」と来場者を迎える近大オールスターズのメンバー

午前10時、オープンキャンパスの開始と同時にいよいよキャンパスツアーもスタートです。

それでは、Kindai Picks編集部もキャンパスツアーにレッツゴー!

学部ツアーは東大阪キャンパスにある10の学部(法学部・経済学部・経営学部(短期大学部含む)・理工学部・建築学部・薬学部・文芸学部・総合社会学部・国際学部・情報学部)すべてでおこなわれており、Kindai Picks編集部はこの日、4つ(法学部・理工学部・建築学部・情報学部)のキャンパスツアーに密着しました。


【学部ツアー① 法学部】 法学部は◯◯で成績が決まる授業がほとんど!?

桝田純平さんが来場者を案内する様子

案内人は、法学部・法律学科2年 桝田純平さん。高校3年生と、お父様と来られた高校2年生の2組をご案内します。学部ツアーの受付がある近大アベニューとC館(法学部)のあいだには道路が走っており、信号を待つあいだに「法学部は、定期テスト一発勝負で成績が決まる授業がほとんど」など、在学生ならではの“法学部あるある”を話すと、高校生2人からは「えーっ!厳しい!」と驚きの声があがりました。

桝田さんが来場者の親子を法学部棟へ案内する様子
法学部棟へ案内する桝田さん

大教室など館内を巡って説明しながら、「どうやって志望校や志望学部を決めましたか?」「いつから受験勉強を始めましたか?」といった高校生からの質問にも答えていきます。廊下窓際にある陽当たりのいいカウンターは、法学部生に人気のスポット。コンセントもあり、空きコマ(授業が入っていない空き時間)にパソコンを広げて勉強したりしています。「へぇ〜、素敵!」と高校生は、学生生活のイメージが広がったようです。


桝田純平さんが来場者に法廷教室を紹介する様子

隣のB館10階にある大阪高等裁判所の法廷を再現した「法廷教室」も、ガラス窓越しに見学。本物さながらの臨場感がある法廷教室で、3年生で所属するゼミによっては、検察官役・弁護人役・裁判官役に分かれて模擬裁判のロールプレイをおこないます。「この教室に入ったことあるんですか?」「僕はまだないですけど、友達は1年生のときに基礎ゼミで入ったことがあると話していました」。


参考:法廷教室でおこなわれる模擬裁判の様子


桝田純平さんが来場者親子からの質問に答える様子

帰り道も「法学部から弁護士などの法曹をめざす人はどのくらいいますか?」などの質問を受けながら、受付まで戻ってキャンパスツアー終了です。


案内を終え、受付まで戻ってきた桝田純平さんの横顔

法学部・法律学科2年 桝田純平さん
自分が通う学部のことを深く知ってもらえるのは、嬉しいです。教室のカードリーダーに学生証をピッとかざして出席登録するやり方も高校生には新鮮なようで、そういえば入学したての頃は僕もそうだったなと、初心に返る機会にもなっています。


【キャンパスツアー② 理工学部】志望する進路が似ているからこその、高校生からの相談も

西陽捺さんが来場者を案内する後ろ姿

次の案内人は、理工学部・応用化学科2年西陽捺さん。「理工系の学部を志望していて、広島キャンパスの工学部も見学に行ったことがある」という高校3年生を案内します。途中、アカデミックシアターに立ち寄り、「理工学部は実験や課題のレポートが多くて大変なんですけど、私は、ここの自習室でレポートを書くことが多いです。静かだけど開放的な空間で、集中できるんですよ。適度に人の気配もあって。気分転換をしたくなったら、本もマンガも読み放題だし」と自身の体験を紹介。

女子専用自習室のイメージ
アカデミックシアター内にある自習室は、24時間利用可能。写真は女子専用自習室。

アカデミックシアターを出て、理工学部生が英語や数学などの一般教養の授業を受ける学部棟へ来ました。「学部棟はエレベーターもエスカレーターもない古い建物なので、次の授業まで余裕がないときは、みんな階段を駆け上がるんです」と話しながら、館内を回ります。


西陽捺さんが実験棟で来場者を案内する後ろ姿

最後に、6号館(実験棟)へ。西さんが学ぶ応用化学科では、毎週ここで実験をしているとのこと。ドアの外から実験室を見渡しながら、実験の魅力や実験室の良いところを高校生に伝えます。


笑顔で来場者に接する西陽捺さんの様子

高校生にとって学部ツアーのスタッフは、志望する学部や進路の“受験生”としての先輩でもあります。歩きながら、「公募推薦って受けましたか? 準備した方がいいのか、一般入試に専念するか迷っていて……」「一般入試の勉強を軸にしながら、推薦は受験のチャンスが増えると捉えて、無理のない範囲で準備したらいいんじゃないかな」といったやりとりも。最後に「勉強がんばってね!」と伝えて、キャンパスツアーを終えました。


理工学部・応用化学科2年 西陽捺さん
私も高校生のときにこのキャンパスツアーに参加して、近大理工学部への志望度がぐんと上がりました。入学してからは、私も伝える側になりたくて、1年生の夏に近大オールスターズに入りました。


【キャンパスツアー③ 建築学部】「小学生の子どもに“大学の学び”を見せたくて、来ました」

来場者たちを案内する瀧上亜希子さんと西方一樹さんの様子

次の案内人は、建築学部・建築学科4年 瀧上亜希子さんと建築学部・建築学科2年 西方一樹さん。案内したのは、小学生のお子さん2人を連れたご家族。ご両親にキャンパスツアーの参加理由を聞くと、「建築に興味をもっている小6の息子が『大学ってこういうところなんだ』『建築ってこんなことを勉強するんだ』と思い描いてくれたらいいなと思って」と。話しながら、建築学部に向かいます。

西方一樹さんが来場者たちにフロアの説明をする様子

33号館(建築学部棟)は、建築学部の学び舎。最上階の8階から1フロアずつ降りながら、「ここが研究室フロアです」「この教室ではこんな勉強をします」と紹介していきます。お子さんからも口々に「部屋(研究室)ごとに雰囲気がちがう!」「中学生や高校生のときの得意科目は何でしたか?」と反応が。


西方一樹さんが来場者たちに製図室を紹介する様子

「お城を建てたい」が建築への興味の入口だったというお子さんが、食い入るように中を覗いていたのが、製図室。「1年生からここで製図の授業を受けます」の説明にも目を輝かせていました。


デザイン・コモンズの様子

展示作品を見つめる来場者の様子

1階の「デザイン・コモンズ」では、学生の優秀作品やコンテスト受賞作品を展示するオープンキャンパスイベント「It’s a ケンチク world」が開催中。ちょうど居合わせた教授から作品の解説を受けつつ、キャンパスツアーはそろそろゴールです。ご両親からは「子どもたちに“大学の学び”を見せられてよかった」、お子さんたちからも「建築おもしろい」「模型がかっこよかった」と感想をいただきました。


瀧上亜希子さんと西方一樹さんが建築学部のプラカードを笑顔で持っている様子

建築学部・建築学科4年 瀧上亜希子さん(写真左)
初めてキャンパスツアーのスタッフとして参加しました。来場者さんが興味津々で説明を聞いてくれたのが嬉しかったです。

建築学部・建築学科2年 西方一樹さん(写真右)
1年生の夏からキャンパスツアーのスタッフをしています。建築のおもしろさ、近大建築学部で学ぶ楽しさをこれからも伝えていきたいです。


【キャンパスツアー④ 情報学部】「苦手科目の相談もできてよかった。受験勉強をがんばります!」

来場者を案内する横山達也さんの様子

最後に案内してくれたのが情報学部情報学科3年の横山達也さん。高校3年生とお母様を案内します。志望学部がまだぼんやりしているという高校生に、横山さん自身が感じる情報学部のおもしろさを話しながら、E館(情報学部棟)へ。

横山達也さんが来場者にesports Arenaを紹介する様子

建物に入ってすぐの、情報学部の象徴的な存在の一つである「esports Arena」。大会会場レベルの環境が備わっていて、ここで学生自身がeスポーツイベントを企画・運営する授業もあるそう。この日はオープンキャンパスイベント「esports体験会」が開かれており、終日大賑わいでした。

「映像を作ることに興味がある」と話す高校生の目をひいたのが、「i-CORE」に映し出される大きな映像作品でした。i-COREは壁面すべてが大画面スクリーンの空間で、“作品を見る”というより“作品の中に入る”感覚を覚えます。「入学してすぐって、どの授業を取ったらいいか悩むでしょ? 学生主催で、ここで新入生向けの履修登録説明会をしたりもするんですよ」

i-COREの利用イメージ
参考:i-COREは、プログラム作品や映像、研究成果を発表する場所として使われている


横山達也さんが来場者に研究エリアを紹介する様子

2階と3階は、一続きになった研究エリア。壁で区切られていない開放的な空間で、学生や教員が同じフロアで自由に研究に取り組み、自然とディスカッションが生まれる環境になっています。開放的な空間に高校生の緊張もほぐれたのか、「物理が苦手なのですが、授業についていけますか?」「2年生でのコース選択は、どのように決まるんでしょうか?」「やっぱり男女比では女子が少ないですよね?」「大学の友達はどうやってつくりました?」「授業は楽しいですか?」など、さまざまな角度からの質問が。一つひとつリアルに答えていきます。「ありがとうございます。情報学部で学ぶイメージが湧きました。受験勉強をがんばります」と言う高校生にエールを送り、キャンパスツアーは終了。


横山達也さんの様子

情報学部・情報学科3年 横山達也さん
情報学部は2022年に開設されたばかりの、まだ新しい学部です。おもしろそうだけど、どんなことを勉強するのか、どんなふうに学ぶのか分からない、という人も多いと思います。キャンパスツアーがそういった不安解消のきっかけになれたらいいなと思って、スタッフをしています。


オープンキャンパスは、他にも見どころいっぱい!

キャンパスツアー以外にも、近大のオープンキャンパスはプログラムが盛りだくさん。Kindai Picks編集部イチオシのプログラム&施設をピックアップしてレポートします。


ウェルカムパフォーマンス&入試概要説明

午前10時から11月ホールで始まる近畿大学吹奏楽部×応援部(リーダー部・チアリーダー部)によるパフォーマンスは、圧巻です。そして、引き続きおこなわれる入試概要説明も必聴!近大の入試結果や入試制度の解説で、入試の“わからない”を解消できます。

ウェルカムパフォーマンスの様子

入試概要説明の様子


近大グッズ販売会

近大マグロのクッションをはじめ、近大マグロをかたどったフィナンシェなど、近大オリジナルグッズが多数。ハズレなしの「ガチャ」も人気です!お昼前には長蛇の列に。

近大マグロクッションを販売する職員の様子

近大オリジナルグッズ販売列の様子


KEEP(トレーニングルーム)リニューアル公開&体験会

オープンキャンパスに合わせて先行公開された本格トレーニング施設「KEEP」は、2026年4月にリニューアルオープンしました!近大生は1回200円で24時間利用できます。オープンキャンパスでは、重量挙部、相撲部、アメフト部の学生記録に挑戦する「近大の体育会に挑め!」がおこなわれていました。

ウエイトリフティングをするKEEP利用者の様子


英語村E3[e-cube]外国人スタッフと英語で遊ぼう!

英語だけでコミュニケーションを取る英語村E3[e-cube]は、留学先の雰囲気を味わえます。来場した高校生も、教員のサポートを受けながら英語のみでトークセッションに参加していました。

英語村E3[e-cube]の様子


学部別まるわかり講座

各学部の学びの特長を教員や職員が解説するまるわかり講座は、満席の回も多かったです。とくに、新設の看護学部のまるわかり講座は、予定していた部屋に来場者さんが入り切らず、広い部屋に急遽変更するほどの人気ぶり。

学部別まるわかり講座の様子


附属農場直送!近大フルーツを味わおう!

「おいしい!」の声が毎度続出する近大グルメコーナー。まずは、附属農場で育てた近大フルーツ。(3月オープンキャンパス限定)

グルメコーナー「附属農場直送!近大フルーツを味わおう!」の様子


近大マグロ&マダイ試食会

一番人気は、やはり近大マグロ。『近大マグロ&マダイ試食会』の整理券配布列は、理工学部の建物をぐるりと囲むほど長い列になっていました。

グルメコーナー「近大マグロ&マダイ試食会」整理券配布列の様子

長蛇の列になっています

一番人気!おいしそうな近大マグロ&マダイ握り寿司の写真です。別添えで醤油とわさびも。


バイオコークス de ほっかほか足湯

理工学部・井田民男教授が開発した次世代バイオ燃料「バイオコークス」を使った実証実験も体験できます。バイオコークスを燃料にして沸かしたお湯で足湯の温もりを。(3月オープンキャンパス限定)

バイオコークス de ほっかほか足湯のテントの様子


電動キックボード体験!

広いキャンパス内に設置されている電動キックボード「LUUP」の体験会。近大オールスターズのメンバーが乗り方を指導します。

電動キックボード「LUUP」に乗る来場者たちの様子


おまけ

近大マグロシャープペン プレゼント

来場者アンケートに答えて、ぜひ近大マグロシャープペンをゲットしてください。

近大マグロシャープペンの写真


近大オープンキャンパス2026、次回は7月にお会いしましょう!

この日は、1,100人もの来場者(保護者含む)が、キャンパスツアーに参加してくださいました。オープンキャンパス全体の来場者数が8,400人だったので、およそ8人に1人がキャンパスツアーに興味をもち、参加してくださったことになります。
来場者アンケートでは、「キャンパスツアーで行きたい学部のことが詳しく知れてよかったです(高校2年生)」「案内してくれた学生さんがみんなとても丁寧で素晴らしい対応で楽しかったです(高校3年生)」「キャンパスツアーの学生たちのコミュニケーション力が高くて驚きました(保護者)」などの声が寄せられました。

代表・二見和樹さん
来場者さん一人ひとりに合わせた来場者さん一人ひとりに合わせて、ルートや説明をオーダーメイドで組み立てられることが、近大オールスターズのキャンパスツアーの一番の魅力だと思っています。夏のオープンキャンパスでもたくさんの方にキャンパスツアーに満足していただけるよう、しっかり準備を整えていきます。

代表・宮崎優花さん
じつは、オープンキャンパスでの電動キックボード体験の運営も、近大オールスターズが担当しています。電動キックボードといえば、交通ルールやマナーの理解と実践が欠かせません。そしてマナーといえば、ゴミの問題もそのひとつです。大きなイベントの日には近大前商店街のポイ捨てが目立ち、私たちはオープンキャンパス終了後にゴミ拾いをおこなっています。ゴミのマナーも、みんなで守っていきましょう。


近大オールスターズが周辺のゴミを拾う様子


オープンキャンパス終了後に「近大通り」周辺を掃除する近大オールスターズ


これから7月26日、8月22日・23日、9月27日と続いていく、近大オープンキャンパス。たくさんの方のご来場とキャンパスツアーへのご参加をお待ちしております!


▼オープンキャンパス詳細はこちら▼
https://kindai.jp/events/opencampus/



この記事を書いた人
大森ちはる
元・保険会社のシステムエンジニア、現・フリーランスの編集者。今の仕事に就いたきっかけは、SE時代に開発者とユーザー部門の橋渡しをするなかで、目線も思考回路も異なる両者が共有できる「文脈」の発掘と組み立てがおもしろかったから。


取材・執筆:大森ちはる
編集:アール・プランニング


この記事をシェア

  • facebook
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • x

ランキング

新着記事

ランキング

全部見る

新着記事

全部見る

MENU

FOLLOW US

  • facebook
  • x
  • instagram
  • youtube
  • tiktok
  • line